一過性の処置ではなく、生涯を見据えた本質の歯科医療を
自由診療専門 そよかぜ歯科
(2027年6月相模原市にて開院予定。22027年3月まで横浜市で診療致します)
一過性の処置ではなく、生涯を見据えた本質の歯科医療を
自由診療専門 そよかぜ歯科
(2027年6月相模原市にて開院予定。22027年3月まで横浜市で診療致します)
一過性の処置ではなく、生涯を見据えた本質の歯科医療を
自由診療専門 そよかぜ歯科
(2027年6月相模原市にて開院予定。22027年3月まで横浜市で診療致します)
一過性の処置ではなく、生涯を見据えた本質の歯科医療を
自由診療専門 そよかぜ歯科
(2027年6月相模原市にて開院予定。22027年3月まで横浜市で診療致します)

歯は、治療すれば元に戻るものではありません。

一度削った歯は、元の状態には戻りません。
だからこそ、そよかぜ歯科では、目の前の症状を処置するだけではなく、
これから先もご自身の歯で食事を楽しんでいただくことを大切にしています。

虫歯にしない。
歯周病を進行させない。
歯にかかる力をコントロールする。

そして、治療が必要になった場合には、
できるだけ歯を守りながら、機能と美しさを回復する。

治療することだけではなく、治療を繰り返さなくてよい未来をつくる。

それが、私が考える「本質の歯科医療」です。

一番の治療は、治療を必要としないこと

歯科医院には、痛くなってから行く。

虫歯になったら治す。
歯周病になったら治療する。

もちろん、それも大切な歯科医療です。

けれども、私は歯科医師として長く患者さんのお口を診てきた中で、「悪くなってから治す」だけでは、歯を長く守ることは難しいと考えるようになりました。

歯は、治療を繰り返すたびに少しずつ失われていきます。

小さな詰め物が外れる。
もう一度治療する。
次はさらに大きく削る。

そうして、少しずつ自分の歯が失われていく。

だから、本当に大切なのは、治療をすることよりも、その治療をできるだけ必要としない状態をつくること。

そよかぜ歯科では、患者さんのお口の状態だけを見るのではなく、虫歯や歯周病がなぜ起きたのか、歯にどのような力がかかっているのか、日々どのような生活をしているのか、まで考えながら、これから先の歯の健康を一緒に考えていきます。

できるだけ治療をしなくてよい。

そして、治療した歯も、できるだけ長く使える。

そんな未来をつくることが、私の考える予防です。


それでも、治療が必要になったとき

一人ひとりのお口の状態を丁寧に確認し、
その方にとって何が必要なのかを考えます。

できるだけ自分の歯を残すこと。
必要な治療には、時間をかけて丁寧に向き合うこと。
失われた機能や美しさを適切に取り戻すこと。

そのために、そよかぜ歯科では4つの診療を大切にしています。